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以前の話の続きです。

今日、セキュリティソフトの入れ替えを行いました。

ウィールスバスターをアンインストールしてから、その後、
Firewall用に、comodo firewall(Defense+付き、ただし、この機能はSpybotと重複する部分があるので外しています)、ウィールスソフト用にAvira antivires、スパイウェア用にSpybotとAdAwareの4つのソフトをインストールしました。いまのところは、トラブルは起きていません。

電源を入れるときに、以前より若干時間(10数秒位の違いですが)が遅くなりました。

comodo firewallは他のソフトがネットに通信しようとすると、どうするか(許可、拒否)を聞いてきます。
最初はいちいち覚えさせなくてはならないので、めんどくさいです。Training Mode(学習モード)で、安全なソフトを覚えさせれば、問題はなくなってくるかと思います。

Training Mode(学習モード)で一通り覚えさせたら、Alert Settings(警戒レベル)で、警戒のレベルを設定します。ばくは、警戒レベルをHighにしました。これだと、TCP、UDP別に通信の許可、拒否を設定でき、さらにポートを個別に許可、拒否の設定が可能。これ以外にもいろいろな機能がついています(IPアドレスごとに、通信の許可、拒否を設定するとか)。⇒あまりに面倒なのでfirewallは、zone alarmに変更しました。comodo firewallに比べたら、こちらは簡単に導入できます。

「ともかく、comodo firewallは、自分でルールを作っていかなくてはならないので、めんどくさいです。ただ、セーフモードに設定しておけば、JeticoやKerioなどに比べたら、まだ扱いやすいんじゃないかと思います。ネットで調べたら、設定方法を詳しく解説してくれているサイトも見つかりました。
(http://www4.atwiki.jp/comodopf/)。」

Adobe readerを9.0にバージョンアップしようとしたときに、Spybotがレジストリの書き換えが起きると警告を与えてきました。こうしたメッセージは、かってなレジストリの書き換えをチェック出来るのでとても安心です。
ひんぱんにこんな警告が出てきたら、さすがにうんざりしてしまいますが。

セキュリティの問題に関しては、ぼく自身、よく分かっていない部分が多くあります。
ソフトに頼るだけではなく、メールはtxtファイルでしか開けないとか、あやしいサイトには行かないとか、注意はしていますが。

仕事が決まっても、市販のセキュリティソフトは買わずに、このまま行こうかなと思っています。

関連記事 comodo firewallとAvira AntiviresとSpybotとAdAware①

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