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気候変動のせいか、一年のほとんどが夏と冬になったような気がする。
春は満開の桜のようにあっという間だ。
5月は暑い日も多く(室内の温度が30度)、先日、はじめてエアコンを使った。

4月から、NHKの語学講座、実践ビジネス英語を再開しました。
どうせ、直ぐに挫折するだろうけれど。
ジョギングも再び始めて、土日は近くの長居公園で5キロほど走っています。
これもちょっと暑くなったら、直ぐに挫折しそうな気がする。(汗)

Every summer, like the roses, childhood returns. -Marty Rubin
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コメント
今日もお天気いいですね~♪ジョギング日和なのでは♪

自分のブログで書かないんですが、実ビジ5月号から再開しています。。。。たぶん挫折するとおもうから、1か月続いたら、記事にしようかと(爆)
やってみると、やっぱり実ビジいいなとおもいます。。。勉強しやすい構成になってるというか。。。

て。。。ここ読んだ人いたら、ばれるかな(爆)

11.2.63どうですか?(笑)

ではまた~!!!
2016/05/21(Sat) 13:50 | URL | 大阪の主婦 | 【編集
再開
実践ビジネス英語&ジョギング
やりたいなあ、やらなきゃなあと思ってることでも、なかなか「いざ!」がムズカシイってありますよね。

でも、エイっ!と始めてみたら、あららっ、たのしいじゃないの!もあるかしら(^^)

相変わらずネイティブ相手に怪し過ぎる「単語を並べただけの英会話風」をする毎日(笑)
いや、笑ってる場合じゃないし、私もエイっ!でちゃんと英語の勉強・・・書いてるだけで虚しい・・・(^^;)
2016/05/22(Sun) 01:48 | URL | 管理栄養おたぬき | 【編集
主婦さんへ
実践ビジネス英語は、やっぱり、いいですね。
今週のテーマ、Bike Month and Keeping it safe も面白そうだ。
実ビジのテキスト文は、直ぐに忘れるだろうけれど、自分でarticulateするときくらいはテキストを見ないで暗唱できるように、集中して聞くようにしています。

11/22/63 はまだ読み始めたばかりです。
ただ、自分はわりと勝手読みをしているかもしれないと思いました。
たとえば、Kindle 表示で、11/22/63 の9ページ目。

I took his hat so I could shake his hand.
He grinned, exposing a set of teeth with gaps and several leaners. But a sunny and engaging grin, for all that.

一瞬、彼と握手ができるように彼の帽子を取ったという意味だと思ったが、いくら自分の生徒だといっても自分より年上の成人男性をつかまえて帽子を取ることは普通はやらないだろうと、思いました。
これは、彼の帽子を受け取って彼と握手をした、という流れですよね。
けっこう勝手読みしているかもと思って、心配になりました。(汗)

それから、最後の、But a sunny and engaging grin, for all that は、5文型のどれに分類されるのでしょうか?

昨日、クラシック喫茶(酒も出している、というより客はアルコールしか注文しないので事実上は居酒屋)に寄ったら、フランス人旅行者が2名来ていて、一緒にPink FloydやLed Zeppelinなど、ロックンロールやヘビメタを聞いていました。
Pink Floyd やLed Zeppelinを真空管アンプや、数百万はするだろうスピーカーの音で聞くのは最高でした。

そのフランス人とはロックンロールの趣味がほぼ一緒で、けっこう会話も盛り上がっていました。(爆)
2016/05/23(Mon) 18:47 | URL | shige | 【編集
Re: 管理栄養おたぬきさんへ
>でも、エイっ!と始めてみたら、あららっ、たのしいじゃないの!もあるかしら(^^)

食べ物と一緒で、食わず嫌いもあると思います。
実践ビジネス英語もやってみるとけっこうおもしろいですよ。

前のコメントの主婦さんの言葉なのですが、実践ビジネス英語はテキスト文を繰り返し暗唱していくと、英語を話す瞬発力があがっていくのが実感できるそうです。

向こうの新聞や雑誌やテレビやラジオなどに接していると、実践ビジネス英語で覚えた単語やフレーズに出くわすことがよくあります。
たとえば以前、ラジオで村上春樹について論じているのを聞いていたのですが、その中で村上春樹のことを a huge jazz aficionado と言っていました。
これを聞いて aficionado(熱烈なファン)という単語は、たしか実ビジで習ったなと思って楽しくなりました。


>相変わらずネイティブ相手に怪し過ぎる「単語を並べただけの英会話風」をする毎日(笑)

正しい発音や英文法なんかより、楽しい会話が一番ですよね。
2016/05/24(Tue) 12:35 | URL | shige | 【編集
結局ブログに書いてもうた(爆)

But a sunny and engaging grin, for all that

は文型に当てはまらんのでは。(爆)
でもあえていうなら SVCかな~。。。。謎。。

GRIN とFORの間にISでもあるんでしょうかね。。。

「しかし、その満面な人を惹きつけるような笑顔がすべてを物語ってる」くらい?
FOR ALLTHAT の意味がわからないけど(爆)

粛々と実ビジ続けます。。。いつまで続くか(爆)
2016/05/25(Wed) 06:16 | URL | 大阪の主婦 | 【編集
for all thatの意味
for all that の文法的なことはよく分からないけれど、thatは前の文を指していて、「それにもかかわらず」という意味だと思いました。

He grinned, exposing a set of teeth with gaps and several leaners. But a sunny and engaging grin, for all that.

彼は笑った、歯間に隙間があり何本かは傾いていて歯並びも悪かった。しかし、そんなことは関係なく、太陽のように明るく魅力的な笑いだった・・・

for all thatのほとんどは、それにもかかわらず、でいいと思うけれど、Robert Burns の有名な詩、A man's a man for all that だと、ちょっと違うように思います。

A man's a man for all that

Is there for honest poverty
That hangs his head and all that?
The coward slave, we pass him by,
We dare be poor for all that!
For all that and all that.
Our toils obscure and all that.
The rank is but the guinea's stamp.
The Man's the gold for all that…
2016/05/25(Wed) 19:53 | URL | shige | 【編集
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